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0569-59-2525 (月~土・9~16時)
シャルール
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シャルールはデータ入力・動画編集・アクセサリー
作りが楽しくできる半田市のB型作業所です

シャルールはリラックスして楽しく働ける仕事場です。動画編集・データ入力・アクセサリー作りなどの簡単な仕事がたくさんあります。在宅も可能。シャルールは障がい者アートの展示会に出展しています。キッチンカーやマルシェでの販売のお仕事もあります。

IT関係のお仕事

シャルールではデザインが好きな人に、ホームページやSNSの制作作業やデータ入力作業をお願いしています。チャットGPT(生成AI)を活用したお仕事もできます。またYou-TubeやTIK-TOKの動画を使った、動画編集のお仕事もお願いしています。

手作りアクセサリーのお仕事

シャルールではクラフトアクセサリーであるスワロフスキーやクリスタルを使った、オリジナルのアクセサリーを作ることができます。羊毛フェルトを使ったミニキャラクターのアクセサリーも作っています。

スイーツ販売のお仕事

シャルールはキッチンカーで独自のフレイバーを使った「芋ケンピ」を販売しています。
半田市のマルシェでは手作りクラフトアクセサリーの販売を行っています。

自宅での軽作業

リモートワークとして、自宅でできる軽作業もあります。

ECサイトへアパレル出品

これはシャルールの作業所内で検品して、スチームアイロンがけした洋服を、採寸してECサイトに出品するお仕事をしているところです。

施設外就労

新たな体験の場として、リサイクルブティックなどの施設外就労もあります。

利用者募集中

シャルールは就労継続支援B型事業所として、利用者を募集しています。
事業所は月曜日から土曜日までの10時から15時まで週6日稼働しています。
利用者の皆様は、この時間帯の中から、ご希望に応じて働いていただけます。
当日のご連絡で、急なお休みにも対応できます。
また、在宅リモートワークにも対応しています。
 

自分の強みを生かし
自然体でリラックスして働ける場所

シャルールではご自身の個性に合わせた幅広いジャンルの仕事を用意しています。ここでは誰もがマイペースで作業ができ、面白い仕事ができます。

看護師が常駐していますので、体調不良の場合はすぐに対応できます。手厚い見守りで安心して働ける職場、シャルールで一緒に働きませんか?

仕事内容

・パソコン作業データ入力
・パソコン作業動画編集
・手作りアクセサリー製作
・アパレル商品の販売補助
・食材等の配達業務
・建物の清掃業務
・建物の点検業務
・軽作業

工賃例

例えば
・施設内で1日3時間・週5日働いて3万円~
・施設外で1日3時間・週5日働いて3.5万円~

定員

1日最大
施設内は25名
施設外は25名
合計50名

送迎範囲

半田、武豊、常滑、東浦、阿久比、美浜、南知多(応相談)

新着情報・ブログ

障害福祉サービスとは?基本を理解しよう障害福祉サービスは、障害を持つ方が自立した生活を送り、社会参加を促進するために設計された制度です。このサービスは、一人ひとりのニーズに応じた支援を提供し、生活の質を向上させることを目的としています。障害福祉サービスを利用することで、利用者は自身の可能性を広げる機会を得ることができます。 障害福祉サービスには、さまざまな種類がありますが、その中でも就労継続支援A型とB型が特に重要です。A型は、一般企業と同様の環境での就労を目指す方に向けた支援であり、B型は、より柔軟な働き方を希望する方に適しています。これにより、利用者は自分のペースで働くことができ、安心して社会とつながることができます。 この制度を理解することで、障害を持つ方々は「働くのが不安」と感じることが少なくなるでしょう。自分に合った働き方を選ぶことで、より充実した生活を送ることが可能です。障害福祉サービスは、あなたの自立と安心の道をサポートするための大切な一歩です。働くことへの不安を和らげるメッセージ働くことへの不安を和らげるためには、まず自分自身を受け入れることが大切です。「普通に働けない自分」を責める必要はありません。多くの方が同じような不安を抱えており、あなただけではないことを知ってほしいと思います。 障害福祉サービスは、あなたが自立した生活を送るためのサポートを提供します。例えば、就労継続支援A型やB型では、あなたの能力や興味に合わせた職場環境が整っており、リラックスしながら働ける場所が用意されています。これにより、働くことへの不安を軽減し、自分のペースで成長する機会を得ることができます。 具体的には、データ入力や動画編集、手作りアクセサリー制作など、さまざまな業務があり、あなたの得意なことを活かすことが可能です。支援を受けながら働くことで、少しずつ自信を持てるようになり、社会とのつながりも感じられるでしょう。 あなたには選べる道があります。自分に合った働き方を見つけ、安心して新しい一歩を踏み出してほしいと思います。障害者支援の種類:就労継続支援A型とB型の違い障害者支援の種類には、主に就労継続支援A型とB型があります。これらは、障害のある方が自立した生活を送るための重要な支援制度です。 就労継続支援A型は、一般企業での就労が難しい方を対象に、企業との契約に基づいて作業を行います。ここでは、実際の企業での仕事を通じて、就労経験やスキルを身につけることができます。そのため、働くことに対する不安を和らげ、自信を持つきっかけとなるでしょう。 一方、就労継続支援B型は、より柔軟な働き方を提供します。対象は、A型に比べて就労が難しい方が多く、作業内容や時間も個々のニーズに応じたものが用意されています。例えば、軽作業や在宅での仕事など、無理なく自分のペースで働ける環境が整っています。 このように、A型とB型はそれぞれ異なる特徴を持ち、利用者の状況に応じた支援を提供しています。自分に合った支援を選ぶことで、安心して働く道を見つけることができるでしょう。自分に合った働き方の選択肢を探る自分に合った働き方を探ることは、障害福祉サービスを利用する上で重要なステップです。あなたが自分に合った働き方を見つけることで、安心して働くことができ、社会とのつながりを深めることができます。 まず、就労継続支援A型とB型のサービスを理解することが大切です。A型では、一般就労に近い形で働くことができ、B型はより柔軟な働き方が可能です。自分のスキルや希望に応じて、どちらが適しているかを考えてみましょう。 次に、具体的な働き方について考えましょう。例えば、データ入力や動画編集など、在宅でできる仕事も選択肢に含まれます。また、ハンドメイドのアクセサリー制作や、地域のマルシェでの販売なども楽しめる働き方です。自分の興味や得意なことを活かせる仕事を見つけることで、より充実した時間を過ごせるでしょう。 このように、自分に合った働き方には多くの選択肢があります。あなたは一人ではなく、様々なサポートを受けながら、自分にぴったりの働き方を見つけることができるのです。自分のペースで、安心して選んでいきましょう。障害福祉サービスの利用手続きと流れ障害福祉サービスを利用する際の手続きや流れは、初めての方にとって少し複雑に感じることがあるかもしれません。しかし、安心してください。一歩ずつ進めば、必ず道が開けます。 まず、障害福祉サービスを利用するためには、居住地の市区町村役場での相談が必要です。そこで、障害の程度や必要な支援についての相談を行います。この相談を通じて、あなたの状況に合ったサービスが提案されます。 次に、必要な書類を準備します。これには、障害者手帳や医療機関からの診断書が含まれます。これらの書類を基に、福祉サービスの利用が適切かどうかが判断されます。 その後、利用したいサービスの種類を選びます。就労継続支援A型やB型のどちらが自分に合っているかを考え、相談員と一緒に決めていきましょう。 最後に、選んだサービスの事業所に申し込みを行います。申し込みが受理されると、正式にサービスを利用開始することができます。このプロセスは、あなたの自立した生活をサポートするための重要なステップです。どんな不安も、少しずつ解消していきましょう。あなたには選べる道があるのです。実際の利用者の声:成功事例を通じて実際に障害福祉サービスを利用した方々の声には、希望と前向きな変化が感じられます。例えば、就労継続支援B型事業所を利用しているAさんは、最初は「働くことができるのか不安だった」と語ります。しかし、サポートを受けながらデータ入力の仕事に取り組むうちに、少しずつ自信を持てるようになったそうです。…
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2026年9月19日
https://chaleur.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/6aa4a47ad36d7.jpg 1024 1024 chaleur https://chaleur.co.jp/wp-content/uploads/2024/05/chaleur_rogo1.png chaleur2026-09-19 10:00:342026-09-19 10:00:34障害福祉サービスを利用することで得られる安心と自立の道
障害福祉サービスとは何か?障害福祉サービスとは、障害を持つ方々が日常生活をより豊かに、安心して送るために提供される支援制度です。この制度の目的は、障害者が自立した生活を営むことを支援し、社会参加を促進することにあります。具体的には、必要な支援を受けることで、生活の質を向上させたり、職業訓練を通じて就労の機会を広げたりします。 障害福祉サービスは、介護保険制度とは異なり、より特化した支援を提供します。例えば、障害者支援の一環として、就労継続支援A型やB型、共同生活援助(グループホーム)など、さまざまなサービスが存在します。これらのサービスは、利用者のニーズに応じて選択され、各種の専門的な支援が行われます。 このように、障害福祉サービスは、障害を持つ方々がより良い生活を送るための大切な制度であり、理解を深めることで、利用する際の不安を軽減することができます。障害福祉サービスの目的と全体像障害福祉サービスは、障害を持つ方々が安心して生活し、社会に参加するための支援を提供する制度です。この制度の目的は、障害者がその人らしい生活を送れるようにすることです。具体的には、必要な支援を受けることで、自立した生活を実現し、社会での活動を促進することを目指しています。 この制度は、障害者が必要とするサービスを多様に提供しており、身体障害、知的障害、精神障害のそれぞれの特性に応じた支援が考慮されています。例えば、就労支援や生活支援、医療的ケアなどが含まれます。また、介護保険とは異なり、障害福祉サービスは障害に特化した支援を行うため、利用者のニーズに応じた適切なサービスが受けられる点が特徴です。 このように、障害福祉サービスは、制度全体で障害者の生活の質を向上させ、社会参加を実現するための重要な役割を担っています。これにより、利用者自身が自分の可能性を広げ、自立した生活を送るための支援が行われています。障害福祉サービスの主な種類障害福祉サービスには、さまざまな種類があり、それぞれ異なるニーズに応じた支援を提供しています。ここでは主なサービスの種類をご紹介します。 まず、「就労継続支援A型」は、主に障害のある方が一般企業での就労が難しい場合に、作業を通じて社会参加を支援するサービスです。このサービスでは、企業からの委託を受けて作業を行い、給与を得ることができます。 次に、「就労継続支援B型」は、より柔軟な働き方を求める方に適したサービスで、比較的軽作業や簡単な作業を中心に支援します。利用者は自分のペースで働くことができるため、安心して作業に取り組むことができます。 また、「就労移行支援」は、一般企業への就職を目指す方を対象としたサービスで、職業訓練や就職活動のサポートを行います。ここでは、履歴書の書き方や面接対策など、実践的な支援が受けられます。 最後に、「共同生活援助(グループホーム)」は、障害のある方が共同生活を送るための支援を提供するサービスです。生活全般にわたる支援を受けることで、日常生活の質を向上させることができます。 これらのサービスは、それぞれの障害や状況に応じた支援を行い、利用者が自立した生活を送る手助けをしています。利用できる人・利用条件について障害福祉サービスを利用できるのは、主に障害を持つ方々です。具体的には、身体障害、知的障害、精神障害を持つ方が対象となります。利用条件には、障害者手帳の有無が大きく関わります。障害者手帳を持っていることが、サービスを受けるための基本的な条件の一つです。 また、医師の診断書や意見書が必要です。これは、障害の種類や程度を明確にするために重要です。さらに、年齢要件も存在し、特に未成年者の場合は、保護者の同意が必要となります。これらの条件を満たすことで、障害福祉サービスをスムーズに利用することが可能になります。 この制度は、障害を抱える方々の生活を支えるために設けられており、安心して社会参加するための重要な役割を果たしています。具体的な利用条件を理解することは、サービスの申請や利用を検討する上で非常に重要です。障害福祉サービスの利用までの流れ障害福祉サービスの利用までの流れは、主に相談から始まります。まず、地域の福祉事務所や相談支援専門員に相談を行い、自分に合ったサービスを見つけることが重要です。相談の際には、自分の障害の状態や必要な支援について詳しく話すと、より適切なアドバイスが得られます。 次に、必要な書類を揃えて申請を行います。申請には、障害者手帳や医師の診断書、意見書が必要です。これらの書類を基に、自治体がサービスの利用条件を審査し、認定が行われます。 認定が下りると、いよいよサービスの利用開始です。この段階では、事業所との連絡を密にし、利用するサービスの内容やスケジュールを確認しましょう。市区町村が窓口となるため、地域のルールやサービス内容をしっかり理解することが大切です。 この流れを理解することで、初めて障害福祉サービスを利用する方も安心して進めることができるでしょう。利用するメリットと注意点障害福祉サービスを利用することには、さまざまなメリットがあります。まず、生活の安定が挙げられます。障害福祉サービスを受けることで、日常生活の支援が受けられ、安定した生活を送ることが可能になります。また、社会参加の促進も大きなメリットです。就労支援や地域活動を通じて、他者との関わりを持ち、自分の居場所を見つけることができるのです。さらに、家族の負担を軽減する効果もあります。特に、支援が必要な方を抱える家族にとって、専門的なサポートは大きな助けとなります。 一方で、利用には注意点も存在します。地域や事業所によってサービス内容や質が異なるため、事前に十分な情報収集が必要です。また、待機が発生する場合もあるため、早めに申請を行うことが望まれます。このように、障害福祉サービスの利用は多くのメリットをもたらしますが、利用条件や地域差についても理解しておくことが重要です。家族や支援者が知っておくべきこと障害福祉サービスを利用する際、家族や支援者が知っておくべきことは多々あります。まず、障害福祉サービスには、利用者の生活の質を向上させるための多様な支援が用意されていることを理解しておくことが重要です。利用者のニーズに応じて、就労支援や日常生活の支援が行われます。…
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2026年9月18日
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1. 就労継続支援B型事業所とは?就労継続支援B型事業所とは、主に障害を持つ方が自立した生活を送るための支援を行う施設です。この事業所は、就労が難しい方々に対して、働く機会を提供し、それぞれの特性や能力に応じたサポートを行います。具体的には、利用者はリラックスした環境で、自分のペースで作業を行うことができます。 B型事業所の特徴は、利用者が自らの希望や能力に応じた仕事を選ぶことができる点です。例えば、データ入力や動画編集、手作りアクセサリーの製作など、多様な仕事が用意されており、利用者は自分の得意分野で活躍することができます。また、施設内での作業だけでなく、施設外就労の機会もあり、実社会での経験を積むことが可能です。 就労継続支援B型事業所は、障害者の社会参加を促進し、経済的自立を支援する重要な役割を果たしています。利用者が安心して働ける環境を提供することで、自己肯定感を高め、生活の質を向上させることを目指しています。2.…
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2026年9月17日
https://chaleur.co.jp/wp-content/uploads/2026/09/6aa748046120d.jpg 1024 1024 chaleur https://chaleur.co.jp/wp-content/uploads/2024/05/chaleur_rogo1.png chaleur2026-09-17 10:01:362026-09-17 10:01:36障害者の働く場を知ろう:就労継続支援B型事業所の魅力と役割

商品紹介

All 1 /アクセサリー 1

ハンドメイドジュエリー

オリジナルグッズショップ

就労継続支援B型事業所 シャルール ( Chaleur )のオリジナルアイテム通販 ∞ SUZURI(スズリ)

働くことに障害のある方の就職支援サイト LITALICO仕事ナビ

就労継続支援B型事業所
シャルール
愛知県半田市岩本町 1-21-2

0569-59-2525
受付時間
月~土(祝日含)9時~16時

※見学、体験 随時受付中です。お気軽にご連絡ください。

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